宮城県で低圧太陽光発電所4区画が売電開始 | 株式会社コアフィールズ

お知らせ

宮城県で低圧太陽光発電所4区画が売電開始

2020.5.15

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2020年3月から5月にかけて、株式会社コアフィールズが開発を進める宮城県内低圧4区画の太陽発電所が竣工し、売電が開始いたしました。
4区画は大衡村、大崎市、利府町、大郷町にそれぞれ1区画ずつとなっています。
発電所のFIT価格は18円、売電先は東北電力、PCS容量は合計198.0kW、パネル容量は402.0kWとなっております。
資金調達先は荘内銀行、施工は株式会社恒電社とヤマセエレクトロニクス株式会社が担当しております。
コアフィールズでは太陽光のFIT価格が低下する中でも、地域の方々と協力してコストダウンを図り、再生可能エネルギーの導入を進めて参ります。

◆東北電力HP(https://www.tohoku-epco.co.jp
◆荘内銀行HP(https://www.shonai.co.jp/
◆恒電社HP(https://www.koden-kk.co.jp/
◆ヤマセエレクトロニクスHP(http://yamase-net.co.jp/